ぐらもゲーム日記

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ウイニングポスト(Winning Post) 7 2010プレイ日記#8 
カテゴリ : Winning post 7 2010



Winning Post 7 2010は84年からAモードで開始し、93年末に到達。
血統支配率もゲーム開始当初からずいぶん変わった。

ちなみにゲーム開始当初の1984年末は以下の感じ。

目を引くのがノーザンダンサー系の倍増と、ハイペリオン、セントサイモンの衰退かな。ミスプロ擁するネイティヴダンサーも5%以上の大幅増。ロイヤルチャージャーはまだまだっすね。


1993年

入厩馬

グラモロータス:自家生産。ロックフェラ系のサヨナラ配合馬
グラモソロン:自家生産。晩成。ハンプトン系のサヨナラ配合馬
グラモテンリュウ:自家生産。晩成。ハンプトン系のサヨナラ配合馬
ブライアンズロマン:庭先取引(銅札)。ブライアンズタイム産駒
ローブモンタント: 庭先取引 チョウカイキャロル:庭先取引(銅札)。ブライアンズタイム産駒

現役馬

レッツゴーターキン:7歳。安田記念と天皇賞秋、マイルCSを勝ってる
フジヤマケンザン:5歳。OP
キョウエイボーガン:4歳。10下
タケノベルベット:4歳。秋華賞勝ち
ドージマムテキ:3歳。
ロイスアンドロイス:3歳。
グラモグラウベン:3歳。
グラモサマー:3歳。
グラモサクセス:3歳。

成長度としてはレッツゴーターキンと早熟馬のグラモサクセスが時期的にピーク。タケノベルベットとキョウエイボーガンも年後半あたりからピークに到達かという所。
フジヤマケンザンは成長タイプは晩成に近い遅めなのではないかと思われる。史実から考えて、とんでもなく長い競争寿命が与えられてそうな気がする。

各馬の状況

競走成績という点では、この年はあまりいい年ではなかった。



全所有馬でG1は2つしか勝てていない。ちょうどタイミング的に成長途上の馬が多かったので仕方ないけどね。
レッツゴーターキンはマイルCS勝ちで4つ目のG1。ヤマニンゼファーが天皇賞秋を勝った後、なぜかG2の阪急Cに向かってくれたおかげで勝つことができた。あいつ強すぎ


能力はこんな感じで、サブパラも育成分を含めるとけっこう優秀。これでもうちょっとスピードと柔軟性が高ければ年度代表馬クラスになれそうなんだけど。

タケノベルベットはサマー2000とエリザベス女王杯を制覇。
前年の秋華賞勝ちは史実補正によるもので、実際の能力的にはこの年の秋くらいから本格化が始まったような感じだ。

他の馬はせいぜいG3勝ちって所かな。

繁殖

ブライアンズタイム系の成立に狙いを定めたのだが、すぐブックフルになってしまうので3頭しか種付けできなかった。金がないので無理だが、本来なら輸入された時点で買い取っておくべきだったのだろう。まあ翌94年に生まれるブライアンズタイム産駒の史実馬は大豊作なのであまりこの年に頑張る必要はないかも。むしろ93年産が貧弱なのでそこに強力な自家生産馬を送り込みたかったが、92年末からブライアンズタイム系を狙いだしたので今更遅い。系統確立は計画的にって感じだ。

あと前年に引退したイソノルーブルが3冠牝馬なのでシュンライイベント起こるかなと思ってオート進行とかで確かめてみたが起きない。どうもあれは自家生産の3冠馬でないとダメみたいね。私は史実馬は入厩直前になってから物色し始めるのでいつも庭先取引になってしまうが、本当は生まれる前に繁殖牝馬ごと買い取っておくのが正解なんだろうね。う~む計画性・・・・

年末

シアトルスルー系成立。
レッツゴーターキンが引退し殿堂入り。賞金10億越えは過去最高。やっとゴールドウェイを超える馬が出たか。
早熟馬グラモサクセスはオープン馬になれないまま引退。

次回に続く
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カテゴリ : Winning post 7 2010 | タグ : PS3
2010/11/15 00:02 | トラックバック(0) | コメント(0)
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