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ウイニングポスト(Winning Post) 7 2010プレイ日記#5 
カテゴリ : Winning post 7 2010


引退して種牡馬になるフェアウェイ系のリンドホシ。
個人的にマイナー血統は好きだし血脈活性化にも使いやすいんだけど、こういう血統の馬って大抵、血統表の中に絶望的に因子が少ないので、なかなかいい産駒が生まれない感じ。ニックスも少ないし。このへんは悩ましいっす。

というわけでウイニングポスト7 2010プレイ日記の第5回目。


1990年

年初にサンデーサイレンスが輸入されてくる。
秘書を交替できるようになったので交代。銅札ゲット!

入厩馬
フジヤマケンザン:庭先取引(銅札)
イソノルーブル:セリ

88年産は牝馬のレベルが低く、銅札のイソノルーブルが最高のスピード値だったりするのでかなりの狙い目だ。しかもセリで買えた(約3億)。

現役馬
グレートコマンダー:6歳。ダート馬。晩成なのでここからが勝負
リンドホシ:5歳。短距離。この時点での稼ぎ頭。
ダイユウサク:5歳牡馬。
リキアイノーザン:5歳牝馬。
グレートホープ:4歳。ダート馬。

この年の各馬の状況

2月にグレートコマンダーがフェブラリーステークスを勝ち、念願のG1馬となる。ちょうどこの馬にとっては能力的にピークとなるこのタイミングで、去年までの強敵が引退か弱体化しているようで、かなり楽なレース運びだった。

その後はなかなか勝ち切れないレースが多かったが、秋にJBCクラシックを勝ち、2つ目のG1を獲得。最優秀ダート馬となる。

能力グラフの内側の線はその馬の本来の能力で、外側のオレンジ部分の領域は調教により伸びた部分。つまりオレンジ部分はプレイヤーに対するボーナス分みたいなもんですね。この馬の場合、元の能力はたいしたことなくて、調教でずいぶん補強されていることがわかる。

ダイユウサクは日経新春杯、日経賞、マイラーズカップと、年明けからG2を3連勝する。成長タイプが晩生なのに5歳のこの時期でのG2連勝はかなり期待を持てる。
秋にもオールカマーを勝って、G2を4勝。
しかしG1には届かなかった。オグリキャップという高い壁がいたためだ。

5歳牝馬リキアイノーザンはこの年もG3を1勝のみ。超ビミョー。成長タイプ的に6歳になってしまったらもう活躍できんかもしれん。

どうにも勝ちきれない。スピード値は重賞級なんだけどなぁ。
レースを見てるとパワー不足ってよく言われているので、このパワーCがかなり響いているのかもしれない。

4歳馬グレートホープは年末のダート戦名古屋グランプリを制して重賞初勝利した。成長タイプが遅めなので、5歳からがいよいよ本番だろう。素質的には、グレートコマンダーより一回り上。

3歳馬レッツゴーターキンは年が明けてからのデビューで8戦して4勝。勝率はいいが、この年最後のレースでようやくオープン馬になれた。

2歳馬はイソノルーブルがデビュー。2戦して2勝。オープン馬となり年を終える。
狙うのは来年の牝馬クラシック三冠だ。史実ではイソノルーブル落鉄事件なる事件を起こして桜花賞を落とした後、オークスに勝っている。史実でも2冠の可能性は十分あった。

繁殖

4月に産まれたのは4頭で、そのうち河童木○が1頭。あまり期待できそうな気がしない。

配合は前年に引き続き、サヨナラ配合ができるダンサーズイメージを中心に種付けを行っただけだ。

この頃はまだ金もこだわりもなかったので配合もかなり適当。

年末
ブラッシンググルーム系成立。

昔はレッドゴッド系って言ってた気がするけど、その後のブラッシンググルーム産駒の伸びで今じゃブラッシンググルーム系って言うみたいですね。それにしても比較的史実と同じ通りに系統確立するところは面白いなぁと思う。系統確立時の血統支配値の計算をインチキしてるということはないと思うので、史実馬のパラメタ調整とか、かなり苦労したんじゃないでしょうかね?

所有馬の中ではリンドホシが引退。種牡馬になる(フェアウェイ系)。

次回に続く
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カテゴリ : Winning post 7 2010 | タグ : PS3
2010/10/14 22:35 | トラックバック(0) | コメント(0)
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