ぐらもゲーム日記

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ウイニングポスト(Winning Post) 7 2010プレイ日記#2 
カテゴリ : Winning post 7 2010


9億以上の賞金を稼ぎ序盤の経営を支えた大功労馬ゴールドウェイ。
1984年に引き続き、この馬が主力として活躍した1985~1986年末までのプレイ記録です。


1985年

5歳になったゴールドウェイは日経新春杯(G2)、シンガポール航空IC(G1)、マンノウォーS(G1)を勝つが、夏以降まったく勝てなくなった。去年勝った香港ヴァーズも7着に沈む。
どうもこのあたりでピークが過ぎ去ったっぽい。

ゴールドウェイより1歳下のグラモフェザーの方は、晩成馬であることが判明。負けてばっかりだが長い目で見よう。
去年末に買った外国産馬グラモフラワーが3歳になり入厩。早熟ダート馬だった。いかにも米国的な血統って感じだ。

年末にはミルリーフ系が成立(親系統ナスルーラ)。
ゴールドウェイはこの年いっぱいで引退させるか迷ったが、調教師曰く「ピークは過ぎたがまだやれる」らしいので現役を続けることにした。

1986年

以下の2頭が入厩
グレートコマンダー:確かセリで買った
シンウインド:庭先取引(赤札)

これまではなんとなく手持ちの札は温存するようにやっていたんだけど、去年デビューしたグラモフラワーが早熟馬のくせに2歳時に1勝もできず、高い金を払って買ったわりには駄馬っぽい雰囲気だったので、方針を変えた。よくわからない架空馬よりも実力が保証されている史実馬へシフトすることにして、1985年の年末に赤札馬シンウィンドを購入したのだ。

ゴールドウェイはこの年の前半は少し調子が戻ってきて、AJC杯を勝ちドバイシーマクラシックでアカテナンゴの2着。その後シンガポール航空ICを去年に引き続き制覇。G14勝となる。
ゴールドウェイの活躍はここまで。

次の活躍馬はこの年デビューしたシンウィンド。何とマックスビューティを抑えて阪神三歳牝馬を勝利!こればびっくりした!

このG1を得ればほぼ自動的に最優秀2歳牝馬も獲得。
正直ここまで期待してなかったんで、ゴールドウェイと違ってこの馬は自分でスケジュール組まずに調教師にお任せしてたんだけど、自分でスケジュールしてたら阪神JFには挑戦させなかったと思う。

残りの2頭はこんな感じ。
4歳馬グラモフェザーはこの年3勝を挙げ、通算5勝。OP馬になり年を終える。
3歳馬グラモフラワーは駄目だった。早熟馬のくせにオープンまで上がれず、引退させることに決定。

また、この年は以下の幼駒を購入。
1歳馬
リンドホシ:庭先取引(赤札)
ダイユウサク:(銅札)
当歳馬
ジュアマジック86:セリ
グレートホープ:庭先取引(赤札)

そして年末。
ミスタープロスペクター系成立。

シンウィンドが最優秀2歳牝馬。
ゴールドウェイとグラモフラワーは引退。

ゴールドウェイは種牡馬になり900万の種付け料がつく。殿堂入りも果たした。
グラモフラワーは8000万で買ったのに生涯獲得賞金が5千万を越えなかった。くそー

牧場がないので2頭とも売却。ゴールドウェイは2億5千万ほどで売れた。いやもう、本当にゴールドウェイ様様である。ありがたや。

次回に続く。
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カテゴリ : Winning post 7 2010 | タグ : PS3
2010/10/02 12:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
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