ぐらもゲーム日記

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ウイニングポスト(Winning Post) 7 2010プレイ日記#1 
カテゴリ : Winning post 7 2010


馬主名はぐらも大王で、秘書には大王と呼ばせることにしたw

というわけで、レッツ馬主ライフスタート!
1984年開始で難易度NORMAL、モードA(登場馬とプレイヤー非介入時の競走結果が史実に忠実)で始める。



まずはプレイヤータイプの選択。
大金持ちで最初からガンガン金を使える代わりに一部の行動が禁止されている大牧場タイプか、行動に制約がない代わりに初期資金がほとんどなくて経営が安定するまでに時間のかかるノーマルタイプ。

ここは普通にノーマルタイプを選んだ。2周目とか、前作などからセーブデータを引き継げばノーマルタイプでも最初からリッチなのだが、10年ぶりに競馬ゲーを買った私には引き継げるデータなど存在しない。


ゲーム開始すると初期資金から2頭ほど馬を買える機会があるので、とりあえず買ったのが

モンテジャパン(2歳馬)
ゴールドウェイ(3歳馬)

の2頭。80年代の競走馬なんてぜんぜん分からんので適当です。ゴールドウェイがかなりの当たり馬だということを後でネットで見て知ったけど、この時点ではマジ適当。モンテジャパンはグラモフェザーという名前に変名してから入厩。

1984年

ゴールドウェイは2億以上も払って買っただけあって、1年目から大活躍してくれた。
プレイヤー所有になって2戦目のスプリングSでいきなり重賞勝利。このままクラシック路線にも行けるが同期にシンボリルドルフがいるのでマイル路線、NHKマイルカップを狙う。結果はNZTが2着でNHKマイルカップが3着。

夏には函館記念3着に札幌記念を制してサマー2000を獲得。
その後、秋のクラシック路線に進み神戸新聞杯で1着、菊花賞で3着。

ルドルフ様は別次元だった。菊花賞も9馬身差で2着以下をぶっちぎって圧勝。

菊花賞の後は古馬に混じってジャパンCや有馬で戦える見込みを感じなかったので、12月の香港ヴァーズ(G1)に挑戦してみた。

意外にもここでセクレトを破って1着。ゴールドウェイにとってもプレイヤーにとっても初のGI獲得となった。

12月3週にはトレーニングセールでHoney Cource83とかいう外国産馬を購入。確か8000万くらいしたと思うが、結論からいうとこの投資は失敗だった。

ここで1年目となる1984年は終了。
この年の年末イベントでボールドルーラー系が親系統に昇格した。

ボールドルーラーが親系統になる直前の血統支配率。なんかセントサイモンとかハイペリオンが上位に来てるのは時代を感じるね。

プレイヤー所有馬ではゴールドウェイが1年目から活躍し、G1まで獲得することができた。幸先のよいスタート。しかも常に3着以内に入ってるんだからえらい。

もう1頭のグラモフェザーは3戦して新馬戦を買ったのみ。来年以降に期待しよう。

次回に続く

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カテゴリ : Winning post 7 2010 | タグ : PS3 連載初回
2010/09/28 23:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
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