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A列車で行こうDSプレイ日記#8「ベッドタウン計画」 その1 
カテゴリ : A列車で行こうDS

前回の続き。
A列車で行こうDS、今回のマップは「ベッドタウン計画」。


今回のマップは、画面左下の宇佐木駅周辺以外は、なーんもありません。ほとんどが平地で、前回の臨海新都市と比べると陸地面積も大きいので、何もない感が引き立っているような感じがします。

このマップの目標は以下。
道路総延長200km
人口5万

道路は引けばいいだけですから、主要な目標は人口5万の方と言えるでしょう。でも前回の臨海新都市の目標10万人と比べると半分なわけだし、ゲーム開始時の資金も450億で前回よりも200億ほど多い。なーんかこのマップ簡単ぽいような。

臨海新都市で都市開発のコツをつかんだので、また秘書や業務部長がバス路線がどうたらこうたらとか言ってるけど、もうそんなたわ言には耳を傾けません。発展させたいなら列車の乗降客数を増やすの1択のみです。

というわけで、大きな方針としてはやはり駅ビル+環状線(複線)狙いで行きます。環状線は、宇佐木駅を中心とした、マップ左下地域の市街地をぐるりと取り囲むような路線にするといいんじゃないかなと思った。それに向けて序盤に行ったことを以下に。

・採掘場の建設
このマップには至るところに鉱脈があるので、これを資材供給源とします。余った分は、もちろん隣町へ売却。これはこの時点ではわからず後になってわかったことですが、あまり埋蔵量が多くない鉱脈ばかりなので、いずれは工場を建てることを念頭においておいた方がいいかもしれません。

・記述供与を受ける
わりと初期資金があったので、最初から技術支援を受けました。駅ビルを建てるためには資材16が必要なため、技術供与が完了するまでの1ヶ月弱は、駅の建設予定地周辺への資材輸送に費やします。

まあこれくらい。あんまりたいした事はしてないね。
そして技術供与が終って本格的に営業を開始したときがこんな感じです。


点線は環状線の建設予定のルートで、この時点ではまだ建造していない区間です。いきなり環状線を全区間開通させても乗客がほとんどいないと思われるので、まずは既存の市街地部分で密度の高い運行を行って集中的に発展させることを目指しました。そのため最初は宇佐木駅と、その少し北に新設した北宇佐木駅間での折り返し運行をさせる。もちろん複線。

この2駅が発展して乗客が増えてきたら環状線を整備して、この2駅で得られる乗客数を他の地域の発展のためのブースターとして利用する予定です。


8月頃の状況。
やはり駅ビルは偉大なもので、宇佐木駅前はなかなか建設が活発に行われています。画面に見えるデパートDは自分で建てました。圧倒的な収益力を誇るデパートDはもはや我がぐらもTS社では定番となっております。

ちなみに、このデパDことデパートDは巨大な乗客需要も持ち合わせているので、バス停をデパートDに隣接する道路と、そこから5~6マスくらい離れた未発展地域に建ててその間をバスで往復させると、デパD前のバス停の乗客が未発展地域のバス停に流れ込んで発展を促進させることができます。

というわけで、今回はここまで。続きは次回です。

次回「ベッドタウン計画」その2
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カテゴリ : A列車で行こうDS | タグ : NDS
2009/11/24 23:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
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