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ギレンの野望アクシズの脅威Vプレイ記録 ジオン公国編5 
カテゴリ : ギレンの野望アクシズの脅威V

前回の続き。

ターン30、すでにドムが開発プランに登場したというのに未だ第3次降下作戦を発動すらできないわがジオン軍。各地で激戦が続いています。


ターン31。相変わらず金欠状態のまま、資源だけはそれなりの量がたまっていたのでここで資源売却を実施。資源30000を資金36000に変換することができた。
現金が一気に42000にもなったので、今まで実行に移せなかった開発プランに一気に着手する。このターンで兵器開発だけで1万も使ってしまった。

そして、このターンでついに第3次降下作戦発動。18部隊でキリマンジャロに侵攻する。
部隊数こそ少ないものの、陸上戦艦ダブデ、モビルアーマー・アッザム、マクベ専用グフ、ジョニーライデン専用ザクなどの特殊機体を要し、一般機としてもザク2後期生産型、グフ、ザクキャノンを揃えた精鋭部隊だ。

ターン32、ジオンの総力を結集して、各戦線で攻勢に出る。
カナダ-1、オーストラリア-2、インド、カザフスタンに一気に攻め込んだ
オーストラリア-2はこのターンのうちに制圧できた。

ターン33、ジムキャノンの開発プランを奪取
おお!宇宙で使えるザクキャノンと考えるとなかなか良いのでは?

このターンではオーストラリア-1、カナダ-2へ侵攻開始。これで合計6エリアで同時に戦闘を展開してることになる。トータルウォーだなぁ

キリマンジャロでは、連邦がターン33に17部隊、ターン34に34部隊もの援軍を送ってきた。何という物量だろうか。おかげでキリマンジャロ以外の連邦支配地域では防衛力が弱まっていて、結構楽に戦闘を進めることができている。

しかも、キリマンジャロでもかなり優勢に戦闘を進めることができています。ダブデ・アッザムあたりを盾にしたので一般ユニットの被撃破数をかなり抑えることができました。
それにしてもアッザムは凶悪だわ。アッザムリーダーで敵のスタックに含まれるユニット全部にダメージ80とは・・・まさにジム殺し。

ターン32あたりから続く各地での前ターンの激戦の結果、ターン35の開始時点で連邦の部隊数は152にまで減っていた。ちょっと前までは240越えだったのにね。

そしてターン35にはオーストラリア-1、インド制圧

ターン36、ジムキャノンとドムの研究が完了
ジムキャノンは普通にザクキャノンより1まわり強いな

防衛負担軽減のためターン33に占領したカザフスタンから撤退。
敵部隊を減らすのが目的だったんで

また、この頃からザク2C型の廃棄を始め、回収した資源でジムキャノン、ザク2後期型を作る

このターン36でついにキリマンジャロを制圧。第3時降下作戦を完了した。オーストラリアーキリマンジャロ経由でオデッサ(ユーラシア)とアメリカが補給線で繋がり、部隊のやりくりがやりやすくなる。
地球上でのパワーバランスも大きくジオン側に傾いてきたようだ。
 
次回へ続く
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